生徒たちの成長ストーリー

ベンジャミン人間性英才学校での経験を通して、生徒たちが自ら得た理解や洞察など、さまざまな成長ストーリーをご覧ください。

  • 夢を伝える人になりたい
    2016年2月28日
    「一瞬の選択が人生を左右する」という言葉は嘘ではないようだ。ユック・ドンヒョン(18) にとってベンジャミン人間性英才学校の入学は、人生の基盤となる夢や希望を探すきっかけになった。

  • 私は世界を変えられる!
    2016年2月27日
    キム・ウンビは競争の少ない学校に転校したにも関わらず無意識に競争している自分を感じた。これではいけないと思っていた頃にベンジャミン学校に通う友達に会った。自分の夢を見つけて様々な体験をしている友だちの姿が新鮮だった。

  • 18歳のラッパー、幸せを歌う~ソン・ヒョヌク
    2016年2月25日
    18歳のソン・ヒョヌクが入学式のあった3月、京畿南部学習館の先生と生徒に初めて出会った場でラップをした時、その衝撃は大きかった。暗い表情で口数も少ないヒョヌクが書いた歌詞は、Fで始まるスラングの連発だった。そんなヒョヌクが、今は母親への愛と感謝を歌詞にしている。

  • 型を破って内面の無限の可能性に出会う
    2016年2月24日
    平凡だったファン・ヒョンシク君(19)がベンジャミン人間性英才学校に入学したきっかけは、特別な子たちに出会ったからだ。9月5日、写真展を見るためにソウルにやってきたファン・ヒョンシク君に話を聞いてみた。

  • 世間を見る目が広がりました。
    2015年12月28日
    私に1年という時間が与えられたとき、成長したいという切実な思いが膨らみました。それで、ソウル市が行っていたプログラム「学外世界市民学校活動」に参加し、ミャンマーを訪れました。

  • 一人でコンビニにも行けなかった僕が山に登った
    2015年12月28日
    ベンジャミン人間性英才学校に来る前は、人に見られるのがイヤで、バスの降車ボタンも押せずにバス停を通り過ぎてしまうほど内気でした。

  • 選択したら成し遂げられる、僕の夢は弘益大統領になることです!
    2015年12月28日
    国会議長杯 中高生人格スピーチ大会で「人間性が私たちの未来だ」という言葉を世間の人々に必ず伝えたいと思いました。

  • 並外れた没頭で内面の自分を探す
    2015年12月28日
    入学前は人から認められるため、人に見せるために勉強していたように思います。入学してからは少し立ち止まってどの方向に向かっているのかを省みるようになりました。

  • 壁紙から個展まで
    2015年12月27日
    自分で企画して個展を開いていなかったら、こんなに成長できなかったと思います。もちろんこんなに大変でもなかったはずです。でも、私は今の私が本当に好きです。