生徒たちの成長ストーリー

ベンジャミン人間性英才学校での経験を通して、生徒たちが自ら得た理解や洞察など、さまざまな成長ストーリーをご覧ください。

  • 心の声に耳を傾け、チャレンジを恐れず、絶えず成長していく大人になりたい
    2016年9月24日
    「僕は前まで初対面の人と話すのが苦手で、自分の伝えたいことを伝えられないことがありましたが、初対面の人とも楽しく話すことができ、意見も言うことができるようになりました。」 – 吉村相生君(15)

  • 0から100を作っていきます
    2016年9月17日
    高校ラグビーのキャプテンで元気で明るく情熱のある仲山青輝(はるき)君(17)は、大学の経済学部への進学を目指して準備をしています。そして、将来は会社経営という大きな夢があります。

  • 「自分の枠を超えながら頑張っていきたい」 小林奈津希さんの成長ストーリー
    2016年9月14日
    「高校卒業を目前に控えた春。大学進学先が決まっていた私は 将来に対するぼんやりとした不安を抱えていました。 このまま何がしたいということもなく大人になることへの不安です。 第一志望の大学に落ちた後、国立の後期試験に受かってようやく腰を据えた状況で、 私は何を理由に自分が勉強をするのか分からなくなっていました」 と話す小林奈津希(18)さん。

  • 「選択すれば、成し遂げられる」 ―今なら心から信じることができます 小林セナさんの成長ストーリー
    2016年9月14日
    「一度 『こうなりたい、これがしたい』と思ったとしても、 思っただけで結局行動に移さず終わったり、 頑張ったけれど挫折してしまったり…」 今まではそういう事が多かったと話す小林セナ(18)さん。 大学受験の時、1日中食事をする間も寝る間も惜しんで勉強をしていましたが 夏休みに入ってしばらくして突然勉強を一切しなくなったそうです。

  • これが人間性回復だ~本来の自分を取り戻した松本彩人君の成長ストーリー
    2016年9月8日
    シャイで人と話したり、目立ったりするのが苦手だった松本彩人(16)君は、日本ベンジャミン人間性英才学校に入学して自分の中に眠っていた本当の自分と向き合えたと言います。その変化は入学前から始まっていたそうです。

  • 疎通する力を活かして夢に向かう
    2016年9月8日
    小学生の頃からイルカが大好きでドルフィントレーナーを目指している長澤波香(20)さん。夏休みや春休みには水族館で見習いとして働きながらドルフィントレーナーになる準備をしています。しかし、ドルフィントレーナーは狭き門だとか。俳優とナレーターのプロからオンラインメンタリングを受けました。そこでプロの道の厳しさと自分を信じて夢を諦めないことを学び、仕事へのマインドが変わりました。

  • すべてを成長に変える力
    2016年9月3日
    「日本ベンジャミン人間性英才学校に入学してから、やる気が湧いてくることが多く、自分から努力しようと思うようになったことが一番の変化です」と自分の成長について語る高木玲生君(15)。韓国で行われた国際入学式、日韓共同徒歩プロジェクト、韓国での中央ワークショップ参加とホームステイ、街でボランティアやへそヒーリングなどを自ら活発に選択して、国際活動をしています。

  • 独自の世界を広げています!
    2016年9月3日
    日本ベンジャミン人間性英才学校1期生は全国から生徒が集まっています。沖縄の荻田紘三君(16)は、三重県志摩市で行われる中央ワークショップに参加するため、他の生徒より少し長い旅をしている、素敵なプロセスを踏んでいます。

  • 日本舞踊で自信がついた!
    2016年9月3日
    8月に行われた第3回中央ワークショップで珍しい発表がありました。それは、菊池景華さん(20)の日本舞踊。美しい衣装に身を包み、扇の舞を披露した景華さん。この日参加した同級生や韓国ベンジャミン学校の生徒、教師全員に伝統美と感動をプレゼントしました。

  • 日本ベンジャミン人間性英才学校は、自分に挑戦する学校です!
    2016年9月1日
    昨年11月に東京で行われた日本ベンジャミン人間性英才学校の説明会で最初に説明を聞いたときに何かワクワクするような感じがありました。また、韓国の済州島で行われた「日韓グローバルワークショップ」に参加し、今まで学校に行って勉強して無難に過ごしていたのがどれほど小さな世界にいたのか分かりました。ベンジャミン学校なら成長できると思ったし、得るものもたくさんあると思って入学を決めました